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【2017/09/20 11:04 】 |
商事法務N0.1978 【パート3: 監査役・監査役会の英文呼称解説について】
もう何も言うまい。
海外に機能を理解してもらうのが主目的と言いながら、日本の会社制度をトータルに説明しようとすると自己矛盾を起こしてしまうなんて・・・どう思ってるんだろう?

私の主張 ↓
http://kaishahou.blog.shinobi.jp/Entry/14/

なお、他に検討された選択肢として、2つについてコメントしたい。

まず、Supervisorは、この解説でも書かれているように比較的下級の現場監督的社員に使われる呼称なので見送りは正解だな。
実際、私が前にいた海外の部署では、
manager(課長)>assistant manager >senior officer>officer>supervisor>senior clerk>clerk 
という階層になっていた。

また、oversight boardも検討されたようだが、oversight の語は、「監督」よりも「見逃し」の意味が先に出てくると思うぞ。
見逃しボードじゃハナシになんないから、見送ってよかったな。
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【2012/10/28 00:32 】 | その他会社法関係 | 有り難いご意見(0)
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